業務方針
取引内容を正確に理解するため、正確な翻訳が必要となります。また、契約書作成や交渉において、貴社が落とし穴に陥らないよう、適切かつタイムリーなアドバイスするのが弁護士の役割です。
しかしながら、契約は、取引の完了ではなく、始まり、スタートです。計画された国際取引が成功裏に完了することが大切です。そのため、契約書の締結後であっても、見直しが必要になる場合も生じます。このような場合、アメンドメント(修正合意書)が必要になります。
弁護士大塚章男は、貴社のニーズに合った、迅速かつ質の高いサービスを提供するよう努力して参ります。
また、契約後の法律問題に対処するため、法律顧問契約を結ぶことも可能でありますので、お気軽にご相談下さい。